YOKOSUKA軍港めぐり(マニアッククルーズ)体験記録

 最終ページです。 クルーズも終盤に入りました。 荒井堀割水路を通過します。  CRRC(偵察ボート)です。 作業を行っていた隊員の背中には、爆発物処理班と表示されていました。
 CRRC(偵察ボート)です。 横須賀警備隊所属の
左側は特務艇「はしだて」、右側は「水中処分母船1号」です。
 左側は特務艇「はしだて」、右側は「水中処分母船1号」  水船24号です。
左側から「油船35号」、「油船29号」、「曳船79号」、「曳船79号」です。
シンガポール海軍のFormidable(フォーミダブル級フリゲート)「Formidable」です。
 76mm砲
 25mm機関砲
パキスタン海軍の補給艦NASR(ナスル)です。
右側パキスタン海軍のフリゲート艦Shamshīr(シャムシール)、左側補給艦NASR(ナスル)
左側から、ニュージーランド海軍のAotearoa(補給艦アオテアロア)

オーストラリア海軍のStalwart(補給艦)スタルワート

Hobart(ホバート級駆逐艦)
 左側インド海軍のKamorta(コルベット艦カモルタ)、右側Shivalik(シュバリク級フリゲート艦)  Shivalikに搭載された掃海装備と見られます。
 船艦陸奥の主砲です。  最後にタイ海軍のフリゲート艦「BHUMIBOL ADULYADEJ」、カナダ海軍の「Winnipeg」、「Vancouver」です。
 間もなく接岸します。  マニアッククルーズの案内人です。 2名の案内人の解説だったので、2倍近いボリュームがありました。
観艦式は今後、開催されないのでしょうか。 以上でYOKOSUKA軍港めぐりマニアッククルーズのリポートを終了します。